その道のプロとして、何かをアドバイスできるか?スペシャリストもジェネラリストも。

プロフェッショナル





プロフェッショナル
会社員・サラリーマン・社畜・ビジネスパーソン などなど。

いわゆる会社員の呼び方は多々あるが、

僕は個人的には、プロフェッショナル でいたいと常々思っている。

 

プロフェッショナルとは何か?

自分なりの定義としては、

自分の仕事に責任を持ち、自分の仕事の範疇で社会や人に対して、ちゃんとした価値を提供できる人。そして、その提供価値の対価に応じた報酬をもらうこと。

と定義づけている。

そう。僕にとってプロフェッショナルとは、専門家(スペシャリスト)である必要はなく、

自分の責任で価値を提供できていればいい。

ジェネラリストだって立派なプロフェッショナルになれる。と思っている。

 

とはいえ、何かに秀でた専門職の人や、職人のような仕事に多少の憧れはあったりする。

先日発見した、こんなエントリー。
“その道のプロとして、何かをアドバイスできるか?スペシャリストもジェネラリストも。”の続きを読む


follow us in feedly

ちきりんさんのご指摘の”生産性の欠如”という問題は、個人だけの問題じゃない。

生産性





生産性

この方の考えは本当に、なんて核心をついているんだろうと、毎度深くうなずきまくってしまう。

このエントリーは会社という組織に属するものは、全員読んだ方がいい。

なぜなら、社長から平社員まですべての人が、”ドキッ”とするはずだから。
“ちきりんさんのご指摘の”生産性の欠如”という問題は、個人だけの問題じゃない。”の続きを読む


follow us in feedly