中村俊輔”察知力”を読んだ。サッカーだけじゃない。人生でも必要な察知力とは。

察知力





察知力

サッカーにそんなに詳しくない人でも
中村俊輔選手は知っているだろう。

中村選手の詳細はWikiに任せるとして、

数々の栄光を掴んでおきながら、それでも彼は苦労人だと思っている。

 

彼はどのようにしてそんな苦労をかいくぐってきたのか?

その答えがこの本に書いてあった。 “中村俊輔”察知力”を読んだ。サッカーだけじゃない。人生でも必要な察知力とは。” の続きを読む


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はだしのゲン騒動に思う。描写だけじゃなく、様々な角度から再評価すべきでは?

はだしのゲン





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恥ずかしながら、はだしのゲン、読んだことありませんでした。

「はだしのゲン」閲覧制限は正義か?~最近の保守派の一部はどうも度量が狭くなってきた

このニュースを目にして、その過激な描写というのがどの程度のものなのか知りたく、

また、これだけ長く読み継がれている名作を読まないわけにはいかないという、今更な義務感に駆られ、さっそくKindleで購入してみました。

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英語の勉強にオススメの1冊。Stay Hungry,Stay Foolish を対訳で。

study_JOBS





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もう、とにかく英語の勉強をしなくてはならなくて、いろいろな所から情報を集めています。

勉強法というだけでも様々なやり方がこの世の中には溢れていて、何から手を付けていいものやら。

ネットの世界には、”TOEIC900点をとるための勉強法” とか、”たった2か月でTOEIC900点”とかそんな情報があふれている。

でも、自分には自分に適した勉強法があるはずなので、まずはその自分流英語の勉強法を探していた。

(なので、このエントリーを読んでも英語ができるようになるわけではないです。一緒に英語がでるようになっていきましょうという、というだけですので悪しからず。。)

だから、もう迷わないことにした。

とにかく、英語に触れる時間を増やし、英語を自分の生活の中に取り入れることで、半強制的に習慣化させることにした。

 

元々、TEDが好きで、このブログの背骨をなしているのは「TEDオススメ」と冠にしている、TEDの感想日記がある。

そう、英語の勉強にTEDはやっぱり最適だった。

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Kindle生活約2か月。電子書籍でも本の貸し借りをしたい!

amazon,kindle





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2013年の5月頭にKIndle PaperWhiteを購入し、早2か月。

お財布とも相談しながら沢山の本を購入した。

 

感想としては、やはり気持ちは変わらず、僕にとっての読書っていう行為は

このままKindleメインにシフトしていくんだろうと思う。

もう手放すことはできない。

 

とはいえ、紙の本には紙の本の良さもあったり、というか、紙の本でしか出回っていない本も多々あるわけで、今の時点で読書が100%Kindleにシフトしているわけではない。

 

これからもKindleを使い続けいていくことにネガティブな感情は一切ないが、

それでも現状の電子書籍において、どうしても紙の本に敵わないと思えるところもある。

 

個人的には、本の貸し借りができない。ということ。

これが最大の弱点だと思う。

 

読書ってのは、得てして極めてパーソナルな領域の行為と捉えられがちではあるが、

それでも自分が気に入った本を、友人に勧めてみたり、

逆に友人が良いって言ってた本を読んでみたくなったりする。

 

そんな時、数年前なら、「読み終わったら貸して(あげる)」の一言で万事OKだった。

でも、こんな簡単な行為すら、電子書籍ではできないというのが少しさみしい気もする。

 

本を読んでいるときや、そのレビューを書いているときとかは、無意識に、「こーゆー人たちに読んでみてほしいな」なんて考えたりしている。

そういう、「こーゆー人」が仮に身近にいても、その本を教えてあげることはできても、

貸してあげることはできない。

 

もちろん、物理的にモノを動かす必要のないデジタルの世界の話なので、この貸し借りが性悪的に横行してしまえば、電子コンテンツの海賊版なんかは一瞬で世界中の人にシェアされてしまうという、恐ろしい事態が起こることは理解している。

でも、たとえば、

  • 一度に一人にしか貸せないようにID管理する
  • 人に貸している間は自分は読めなくなる
  • あらかじめ期日を設定しておいて、それを超えても帰ってこなかったら自動的に返却になる
  • また貸しはできないようにする

とか、なんかシステマチックにできないものかとも思う。

 

誰か、上手に電子書籍を貸し借りできる機能、作れませんかねぇ?

いやね、この機能が一般的にあなれば、当然そこにはビジネスチャンスもあるわけで、
貸し本屋さんとかがこの時代に復活する!みたいな。

あとは、やっぱり読書後の感想を友達同士で語り合ったり、
読書感想文の宿題の時に、貸し借りしあったり、
貸し借りをきっかけに恋が芽生えたり・・・。
なんて、デジタル時代に、昔懐かしい、青臭いコミュニティーが
これをきっかけに復活したりしてほしいわけですよ。

なんとかならなぇかなぁ・・。

でも、まぁ、本好きはとにかく、食わず嫌いしないで
電子書籍には手を出してみるべき。
良いところも悪いところもあるけれど、
決して損はしないと思います。

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最初は、端末ではなくて、スマホやタブレットのアプリからデビューしてもいいかもですね。

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【本のオススメ】始めよう。瞑想 心と体のストレッチであなたに何が起こるのか。

hajimeyoumeisou





hajimeyoumeisou
心がモヤモヤする。

体がだるい。

何かとうまくいかない。

気分をスッキリさせたい。

 

などなど、心と体の健康に関しては誰しもが気にするところでしょう。

問題は、それをどうやって解消するか。

どうやって乗り越えるかということだと思う。

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