TEDオススメ:幸せになる方法の答えがここにある。1セント硬貨がもたらす幸せ。

タニア・ルナ: 1セント硬貨がもたらした幸福





タニア・ルナ: 1セント硬貨がもたらした幸福
どうしたら幸せになれるだろう?

幸せになりたい。

自分は不幸なのかもしれない…。

 

こんな思いは誰にでもあるでしょう。

あなたにとっての”幸せ”ってなんですか?

 

今日はこのTEDを観ました。

幸せとは?という疑問の答えがこの中にあります。

心が温まる動画ですよ。
“TEDオススメ:幸せになる方法の答えがここにある。1セント硬貨がもたらす幸せ。”の続きを読む


follow us in feedly

【懐名曲】井上陽水 少年時代:いつでも男子に戻れる、夏の定番

井上陽水-少年時代





井上陽水-少年時代

な~つがすぅ~ぎぃ~、かぜあざみぃぃぃ~~。

今、(2013年8月)ジョージアのCMでも元男子達が皆で歌ってますね。

今では夏休みって、始まったその日から終了までのカウントダウンが始まっているみたい。

昔は、そりゃもうエンドレスだと思い込んで毎日を楽しみ、そして時には持て余していた。

 

海に行ったり、山に行ったり、虫を捕ったり。

家族や友達と真っ黒になるまで遊んでいた。

熱中症なんて言葉は聞いたことなく、せいぜい熱射病にほんのちょっと気をつけるくらい。

本当に、なんというか、男子丸出しだった。

 

そんな古き良き夏休みを一瞬で思い出させてくれる名曲ですね。

井上陽水 少年時代

 

少年時代
少年時代

posted with amazlet at 13.08.18
井上陽水
FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC(PC)(M) (2008-07-16)
売り上げランキング: 3,673

僕にとって夏休みは、一年の中でも特別な期間だった。

毎年同じところに行って、同じ日々を過ごしていただけのような気もするけど、

それでもその旅行が大好きで、夏休みといえば、あの軽井沢・勝浦での日々が全てだ。

 

この曲、正直、歌詞はいまいち意味が分からない…。

でもこの永遠のメロディーはいつになっても記憶の引き出しをこじ開けてくれる。

旅行から帰る日の寂しさや、夏が終わりかけている残暑のせつなさ、

夢のような日々を胸に抱いて、また来年の同じ夏休みを想像する。

そんな幸せな感情を何年経っても思い出させてくれる、

本当の名曲。大好きです。

そして、この名曲をしっかりと再現してくれているこのゲームも大好きでした。

ぼくのなつやすみ ポータブル
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2006-06-29)
売り上げランキング: 5,002


follow us in feedly

【本のオススメ】始めよう。瞑想 心と体のストレッチであなたに何が起こるのか。

hajimeyoumeisou





hajimeyoumeisou
心がモヤモヤする。

体がだるい。

何かとうまくいかない。

気分をスッキリさせたい。

 

などなど、心と体の健康に関しては誰しもが気にするところでしょう。

問題は、それをどうやって解消するか。

どうやって乗り越えるかということだと思う。

“【本のオススメ】始めよう。瞑想 心と体のストレッチであなたに何が起こるのか。”の続きを読む


follow us in feedly

【本のオススメ】夢をかなえるゾウ2 ガネーシャと貧乏神~貧乏神から嫌われるための教科書~

夢をかなえるゾウ2





夢をかなえるゾウ
先日レビューを書いた、「夢をかなえるゾウ」の続編を読んだ。

前回エントリーはこちら。

【本のオススメ】夢をかなえるゾウ~啓発系読むなら、これ1冊でOK~

2作目は、「夢をかなえるゾウ2 ガネーシャと貧乏神」というタイトル。

前作は、”成功するための方法”をガネーシャ(ゾウの神様)が主人公に漫才の様に教えてくれるお話だったのに対し、
2作目はもっとダイレクトに”お金に好かれるには” ということにテーマを絞った作品。

 

前作同様、ガネーシャというゾウの神様と、主人公が登場し、
さらには貧乏神やお釈迦様、死神まで登場する、まさに神様祭りのようなストーリー。

では、今回も簡単にポイントだけ。

巻末には、ガネーシャの教え、貧乏神の教え、お釈迦様の教え がそれぞれ簡潔にまとまっています。
それだけ読んでも十分なのですが、この本はストーリーごと楽しむのがオススメです。
“【本のオススメ】夢をかなえるゾウ2 ガネーシャと貧乏神~貧乏神から嫌われるための教科書~”の続きを読む


follow us in feedly

TEDオススメ:死に直面してわかる、最も大切な3つのこと。そして、生きる目標とは?





奇跡幸か不幸か、自分の「死」というものに直面したことはない。
事故・病気・事件・・・どれもなんとかかわしながらここまで生きてきた。
多くの人は人生の目標とか、生きる意味とか、自分にとって一番大切なモノとか、
考えたことはあっても絵空事になっていることがほとんどなんじゃないだろうか?

リック・エリアス:不時着事故から学んだ三つのこと | Video on TED.com

幸か不幸か、自分の「死」というものに直面したことはない。
事故・病気・事件・・・どれもなんとかかわしながらここまで生きてきた。
多くの人は人生の目標とか、生きる意味とか、自分にとって一番大切なモノとか、
考えたことはあっても絵空事になっていることがほとんどなんじゃないだろうか?

TEDで語るリック・エリアスさんは
2009年1月のハドソン川不時着事故のとき、
まさにその機体の最前列に座っていた。
その時の体験や、その体験をしたからこそ気付いたことを語ってくれた。

長くないそのプレゼンを見終わって最初に思ったことは、
スタンフォードでの伝説のスピーチで
スティーブジョブズも似たようなことを言っていた。ということ。
ジョブズもスピーチの3つのストーリーの3つ目に「死」ということを語っていた。
↓過去エントリー

TEDオススメ:スティーブ・ジョブズ伝説のスタンフォード大学スピーチ

でも、やはり人によって「死」から導き出される答えは異なっている。
リック・エリアスさんの答えはこの三つ。

“TEDオススメ:死に直面してわかる、最も大切な3つのこと。そして、生きる目標とは?”の続きを読む


follow us in feedly